■ タイトル表記 『クロウサ定時で帰りたい』(英題:Kurousa Just Wants to Go Home) ■ キャッチコピー 帰るには、登るしかない。 ■ 1行紹介 伸びる耳だけを頼りに、仕事の山を登る2D物理アクション。 ■ リード(約100字) 『クロウサ定時で帰りたい』は、マウスで長い耳を伸ばして足場をつかみ、引き寄せと振り子で仕事の山を登るPC(Steam)向けの2D物理アクションだ。価格は500円(税込)で、Steamで近日公開。 ■ 紹介文(約300字) 出口は、遥か上。『クロウサ定時で帰りたい』は、伸びる耳だけを頼りに仕事の山を登るPC(Steam)向けの2D物理アクションだ。足場を狙って耳を伸ばし、つかんだら身体を引き寄せ、耳を支点に身体を振って次の足場へ。使うのはマウスと長い耳だけ。チェックポイントはなく、大きく落ちるとクロウサは絶望する。ゲーム内の時計は15時30分からスタートし、現実の10倍の速さで進む。17時を過ぎてもゲームオーバーにはならず、残業時間が表示される。最初のプレイでは頂上までの攻略ルートは一本道だが、一度クリアすると新たなルートが現れる。エンディングは、クリア時間・通過したルート・入手したアイテムの組み合わせによって分岐する。 ■ 特徴(5項目) ・マウスと長い耳だけで登る:足場を狙って耳を伸ばし、つかんだら身体を引き寄せる。耳を支点に身体を振って、その勢いで次の足場へ。難しいコマンドは必要ない。どこをつかみ、どのタイミングで飛び出すか。それだけで、少しずつ上へ登っていける。 ・チェックポイントなしの大落下:身体を振って勢いをつけるほど、思った以上に遠くへ飛ぶ。振りすぎた。つかむ場所を外した。その一手で、行き先が変わる。チェックポイントはなく、あと少しだったのに振り出しへ戻ることもある。大きく落ちると、クロウサは絶望する。 ・自己ベストのゴーストで、上達が見える:最初は何度も落ちた場所も、操作に慣れれば越えられるようになる。初めは何時間もかかった道のりが、慣れれば10〜30分ほどで登れることもある(操作に慣れたプレイヤー5名の検証。落下・再挑戦を含む。初見の所要時間には個人差がある)。自己ベストのゴーストと一緒に登れば、以前の自分との違いが一目で分かる。 ・17時を過ぎると、残業時間が出る:ゲーム内の時計は15時30分からスタートし、現実の10倍の速さで進む。17時を過ぎてもゲームオーバーにはならず、残業時間が表示される。 ・クリア後は、新ルートと複数のエンディングへ:最初のプレイでは、頂上までの攻略ルートは一本道。一度クリアすると新たなルートが現れ、行ける場所や目指せるエンディングが増えていく。ただ速く登るだけでは、すべての結末にはたどり着けない。エンディングは、クリア時間・通過したルート・入手したアイテムの組み合わせによって分岐する。 ■ 基本情報 タイトル:クロウサ定時で帰りたい 英題:Kurousa Just Wants to Go Home ジャンル:2D物理アクション プラットフォーム:PC(Steam) 操作:マウスだけで遊べる 価格:500円(税込) 発売時期:近日公開 対応言語:日本語・英語 開発・販売:Memorynator Corporation(自主販売) シリーズ:うさねこメモリー プレイ時間:初めは何時間も。慣れれば10〜30分ほど(操作に慣れたプレイヤー5名の検証・落下と再挑戦を含む) クリア後:新たなルートが現れる。エンディングは、クリア時間・通過したルート・入手したアイテムの組み合わせによって分岐する。 Steam:https://store.steampowered.com/app/5490210/?utm_source=press_kit 公式サイト:https://kurousa-teiji.memorynator.com/ X:https://x.com/usanekomemory 報道窓口:memory.game.ai@gmail.com Steamキー:報道・配信向けのキーをお送りできます。媒体名・チャンネル名とURLを添えて、報道窓口へメールでご依頼ください 配信:配信・実況および収益化を許可しています 音楽:魔王魂 著作権表記:© 2026 Memorynator ■ 書く前にご確認ください ・エンディングの数と中身は公開していません。 ・分岐の具体的な条件や、アイテムの入手方法は公開していません。 ・発売時期は「近日公開」です。発売日はまだ公表していません。 ・「10〜30分」は操作に慣れたプレイヤー5名の検証結果です(落下・再挑戦を含む)。初めて遊ぶ人の所要時間とは別です。 ■ クレジット表記 © 2026 Memorynator © 2026 Memorynator 音楽:魔王魂